鹿島地区について

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鹿島地区の歩み

鹿島地区の歩み

昭和24年4月
下甑村(しもこしき)より分村、鹿島村(かしま)と称し、旧区役場が村役場庁舎となる
昭和27年8月
村営発電所新設初点灯、のち親子ラジオ有線放送も開始
昭和29年
藺牟田漁港が県の第2種漁港に指定され、のちに藺牟田漁港築港工事や漁港砂防堤、浅海漁場開発など数々の事業により整備された
昭和40年2月
簡易水道各戸給水開始
昭和59年10月
下島の念願だった芦浜トンネルが開通し、下甑地区との陸路の通行が可能となる
昭和61年
全国町村会長より全国優良町村表彰を受賞
昭和62年3月
地域し尿処理事業を開始し衛生環境が整備される
平成16年1月
交通死亡事故ぜろ2万日を達成し日本一を更新
平成16年10月
市町村合併により薩摩川内市鹿島町となる
平成17年4月
鹿島地区コミュニティ協議会を設立
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